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 金属製品

● 情報BOX管路方式

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径間20m程度までの河川、道路、鉄道などの上空を、地中ケーブルで横断する必要が生じた時。
1 単独で横断する必要がある。
2 既設橋梁の強度不足で添架できない。
3 既設橋梁に添架するスペースがない。
4 ケーブル専用橋を建設するほど規模が大きくない。
等の場合は、ケーブル保護鋼管そのものを管路橋に利用する方法が優れています。
 
No. 設備名 取り扱い品名
管路橋
Ф80〜300
ケーブル
保護鋼管
Ф80〜150
(直管)
ケーブル
保護鋼管
Ф80〜125
(曲管)
ケーブル
保護鋼管
Ф80〜125
(ベンド管)
1 幹線管路  
2 専用橋 (自立式)      
3 ハンドホール        
No. 設備名 取り扱い品名
ケーブル
保護鋼管
Ф80〜125
(立上り保護鋼管)
鋼管用継手
Ф80〜125
厚鋼電線管
Ф36〜100
通信用
軽量鋼管
ハンドホール用
金蓋
1 幹線管路      
2 専用橋 (自立式)          
3 ハンドホール        

連絡先
配電営業部 06-7506-9632
電力営業部 06-7506-9635
東日本本部 047-381-0061
九州本部   093-692-2818

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